7Water Extraのクオシア

Q & A

水素水とは? にお答えします。

7.0ppm の水素濃度とはどれくらい高濃度なのですか?

7.0ppmという水素濃度は、特許製法により実現した業界最高水準の濃度です。たとえば、セブンウォーター・エクストラでつくった水素水の水素濃度は、ペットボトル1本分(500ml)で7.0ppm。現在市販されている他社の水素水は飲む時には水素が抜けているため、実際は0.2ppm以下の例が多く、比較すると35倍も違いがあるので本商品がいかに高濃度かがわかります。

セブンウォーター・エクストラを使うとなぜ水素水ができるの?

セブンウォーター・エクストラは、7つの特許技術をもとに開発されました。水素発生剤を水に浸して、特別な専用カプセルに入れ、水素発生剤の成分と水が反応することで、専用カプセルから水素ガスだけが出ていきます。その後、わずか10分で水素ガスがボトルに充満し高濃度の水素水が完成します。

水素発生剤の成分や安全性が気になります・・・

水素発生剤の成分は、食品添加物として厚生労働省に認められたものです。不織布で覆った水素発生剤を専用カプセルに入れるので、水素発生剤の成分とペットボトル内の水が直接触れることはなく、水素発生剤の成分が溶け出すことも一切ありません。水素水作成前と作成後で、水質変化がないことも検証実験済みです。

水素水はいつまでに飲み切るとよいですか?

開封してから放置すると1時間で約1ppmずつ水素が減っていきます。水の量が減ると水素濃度も低くなっていくので、開封後は3時間以内に飲み切ることをおすすめします。ペットボトルがパンパンになっている状態で未開封の場合は、1週間程度は高濃度のまま保たれています。ただし、ペットボトル内の飲み物の鮮度にご注意の上、傷まないうちにお飲みください。